恋愛コラム

大学生が実行すべき彼女の作り方【失敗する理由は簡単です】

2019年10月25日

大学生のなか

 

どうもこんにちは。チャンプです。

今回ですが、大学生は彼女を作るべき理由を解説します。

結構、深刻な話になります。

大学生は彼女を作るべき

まず大前提の話をします。
彼女の作り方を解説する前に、大学生の間に彼女を作るべき理由を理解しておきましょう。

僕は大学時代に3人の女性と交際しました。

・大学2回生で1人
・大学3回生で1人
・大学4回生で1人

です。

大学時代に彼女が出来なかったので彼女を作るべきと主張しているわけではなく、社会人になってから大学卒業までに彼女は作るべきだと気づきました。

作った方がいいではなく、必ず作るべきだと考えています。
その理由を解説します。

大学生のうちに彼女を作るべき理由

大学生

大学生だからこそ彼女を作るべき理由は下記の通りです。

・時間がたくさんあるから
・結婚を意識しなくてもいいから
・遊びの恋愛が許されやすいから
・彼女いない歴=年齢のギリギリが大学生までだから
・社会人になると童貞の卒業が困難になるから
・社会人でも貧乏になる可能性はある
・彼女がいない状態に慣れてしまう

1つ1つ深掘りして解説します。

時間がたくさんあるから

おそらく日本の大学生は最も時間に余裕があります。
日本の大学に入るのは困難ですが、卒業は楽と言われていますね。

僕は文系出身なんですが、授業の半分は出席しませんでした。
でも、留年することなく卒業出来ました。

理系学部を除くと、日本の大学のほとんどは遊びながら卒業出来ると思います。

つまり「勉強に追われることがない」のが日本の大学の特徴なので、時間がたくさんあるんですよね。

しかし、社会人になると途端に時間に余裕が無くなります。
入社する会社にもよりますが、ほとんどの人が大学生の時よりも忙しくなりますね。

なので、恋愛に割く時間が減るので、社会人になってから彼女を作ろうとしても難しくなります。

結婚を意識しなくてもいいから

大学生の恋愛であれば、基本的に結婚を意識しなくても大丈夫です。

女性が結婚を意識し始めるのは、25歳からが最も多いです。
年上の彼女と付き合う大学生もいますが、そのほとんどは1.2歳上ですよね。

大多数は25歳未満の彼女と付き合うので、結婚を意識せずに自由に恋愛できます。

しかし、社会人になると結婚願望を持つ女の子が増えるので、大学生の時みたいに気軽に付き合いづらくなってしまいます。

遊びの恋愛が許されやすいから

先述した結婚と似通う部分はありますが、大学生であれば遊びの恋愛が許されやすいです。

仮に大学生時代に10人くらいの女性と交際したとしても、「まぁ若いからね」という理由で許されることもあります。

色んな女の子とエッチをしたとしても、若い頃は遊んでもOKみたいな風潮があるので、遊びの恋愛がしやすいのが大学生の恋愛の特徴です。

しかし、社会人になると年を重ねるごとに遊びの恋愛が許されにくくなってきます。

だからこそ、社会人になってから遊ぼうとするのでなく、大学生のうちに自由に恋愛しておくべきですね。

社会人になると童貞の卒業が困難になるから

社会人になると童貞の卒業が困難です。

20歳〜24歳と25〜29歳、30〜34歳の童貞率を比較すると下記の通りになります。

20〜24歳47%
25〜29歳31%
30〜34歳25%

25歳となると社会人2〜3年目ですが、30〜34歳の童貞率と比較してもそれほど変わりません。

仮に25〜29歳の童貞を100人集めたとすると、30〜35歳で童貞のままな人は80人という計算になります。

つまり統計上、25〜29歳の人が童貞を卒業出来る確率は20%です。

これが現実なので、大学生のうちに彼女を作って童貞を卒業した方が良いといえます。

彼女いない歴=年齢が許されるのは大学生までだから

今、まさに彼女いない歴=年齢の大学生の方に伝えたいのは、世間の目が優しいのは大学生までです。

社会人になって彼女いない歴=年齢だもバレると、途端にヤバいやつ認定されます。

僕は幸いな事に大学生で彼女が出来たのですが、社会人になって彼女いない歴=年齢だと分かって、影でバカにされてきた男を何人も見てきました。

恋愛経験がないのは不利になる

さらに、交際経験のない男は恋愛対象外と考える女の子も増えますね。

残酷な話ですが、年をとればとるほど過去にどのような恋愛をしてきたかが、恋愛対象に入るか否かの判断基準になります。

極端な例えですが、女の子がとある男性を好意を抱いたとします。

しかし、その男性にDV癖があると分かると、ほとんどの女性は冷めてしまうでしょう。

女性が男性に対して別れた理由をやたら聞きたがるのは、リスクを避けるためです。

そして、基本的に恋愛経験がない=何か問題があると思われやすく、せっかくあなたが好きになった女性がいたとしても、あなたが大学生の時に彼女がいなかった事で恋愛対象外に入ってしまう可能性があるんです。

社会人になると童貞の卒業が困難になるのも、女性は年齢を重ねていくと恋愛経験のない男性に対して、冷ややかな目で見る人が増えるからですね。

もし、今彼女いらないと思っていても、社会人になってからだと色々不利になるので、大学生のうちに彼女は作るべきです。

お金がない

社会人になるとお金に余裕が出てくるのは幻想ですね。

理由は以下の通りです。

・平均年収は横ばい
・消費税の増税
・社会保険料の負担増

今は日本の経済は完全に成熟しているので、平均年収はほぼ横ばいです。

終身雇用制度が崩壊した今、これからの若者が会社に入社して、右肩上がりに給料が上がるのは難しいのが現状ですね。

さらに、消費税増税による支出増加や、社会保険料の負担増による手取り減少によって、今の日本の若者はどんどん経済的に苦しい時代にいます。

会社の飲み会などの付き合いにお金を優先してしまうと、途端に金欠になってしまいます。
大手企業に入れば別ですが、全体的に見ると入社できるのは少数です。

大学生であれば、親のスネをかじっても誰も文句を言いません。
文句を言われないうちに、彼女を作っておいた方がいいと思います。

彼女がいない状態に慣れてしまう

人間は変化を拒む生き物です。
心理学では恒常性の原理と言います。

会社を辞めたいと思ってもすぐに行動に移せないのは、変化を拒んでいるからですね。

同じように彼女がいない期間が長く続くと、彼女を作るという変化を無意識に避けようとします。
日常が変わるからです。

しかし、男と女が地球上に存在する以上は恋愛すべきだし、定期的にエッチをすべきだと思います。
でないと、性別が分かれている意味がないですからね。

大学4年間で彼女が出来ない事を諦めてしまうと、社会人になっても彼女が出来ないままになる可能性は非常に高いです。

大学生の今が旬

さらに深堀して言うと、若い女の子と遊ぶのは大学生の今が最も有利だからです。

30代、40代の男性に比べて、年齢的に圧倒的に有利です。
解説しますね。

年齢の守備範囲は5歳上が最も多い

女性は男性に比べて年上好きが多いのですが、それでもせいぜい5歳上くらいまでと考えている女の子が大多数です

僕は2019年現在でアラサーなんですが、出会い系で遊ぶ女の子のほとんどが25〜30歳の女の子になっています。

下記の表は、僕が2019年の1月〜6月の半年間でデートした女の子の年齢の分類したものです。

年齢人数
18~19歳0人
20~24歳3人
25~29歳16人
30~34歳8人
35~39歳2人

アラサーという年齢に最もマッチするのが、25〜29歳女性というのを物語っていますね。

いつでも男は若い女が好き

男はいつでも若い女が好きですね。
年齢を重ねていくと、よりその傾向が顕著になります。

上記の表は全て出会い系を使ってデートした女の子の年齢なんですが、僕はよほどの美人でない限りは35歳以上の女性とデートすることはないです。

やはり、20代前半の女の子と遊びたいのが本音です。

・肌の質感
・化粧の技術
・胸の大きさ

どうしても外見の良し悪しで軍配があがるのは若い女の子です。

若い女性を求めるのは男の本能

生物学の観点から、男性が若い女性を求める理由を解説します。

人間(男女ともに)には自分の遺伝子を後世に残したいという本能があります。

男性は女性と違い子供を産むことはできないので、僕たちにできるのは種付けのみです。

進化の過程で、男性は自分の遺伝子を後世に残すためには、たくさんの女性に種付けをする方が効率的だと学びました。

一人の女性に種付けするよりも、十人の女性に種付けをした方が、自分の遺伝子が後世に残る確率が高いからです。

これは、男が浮気をする根本的理由です。

そして、男性(オス)は遺伝子を後世に残すには、健康的(死ぬ確率の低い)な女性に種付けをした方が遺伝子が後世に残る確率が高いと気づきました。
若い女性の方が肉体的にも精神的にも、老いた女性より健康的なのは明白です。

今が最強

何故、20代男子に今のうちに遊んだ方良いと伝いたいかというと、上記の表が物語っているように30歳を超えると、途端に18歳〜20代前半の女の子と遊ぶのが難しくなります。

30歳を超えると20代後半〜30代後半の女性からモテだすようになるので、トータル的には20代前半の時よりモテます。

ただ、10代〜20代前半の若い女の子から1番モテるのは、20代前半〜20代後半の男ですね。
なので、年齢は武器になるんです。

彼女が出来たことが無い大学生がやってはいけない事

大学生のなか

結論から言うと、大学内で彼女を作ろうとすることです。

コミュニティ内で出会いを求めてはいけない理由

理由は最も難易度が高いから。
数ある出会いの場の中でも、実は学校や会社は難易度はハードモードです。

下記の表をご覧下さい。

出会いの場難易度
出会い系、マッチングアプリ優しい
合コン、街コンなどのイベント普通
ナンパ、バイト難しい
学校、サークル超難しい

これは出会いの場別の恋愛難易度を示したものですが、僕は学校での出会いを「超難しい」と定義しています。

 

大学内で彼女を作る難易度が超難しい理由

彼女

理由は下記の通りです。

・ニーズが合致しない
・複数にアプローチできない
・失敗すると、再起が難しい

詳しく解説します。

ニーズが合致しない

本記事でいうニーズは、男性女性ともに出会いを求めているという状態です。

大学は会社に比べると女性も出会いを求めていますが、それでも全員がそうかと言われると違いますよね。

・彼氏持ちの女性
・恋愛に興味のない女性
・大学内では恋人を作る気がない女性 など

大学内で彼氏を作りたいと考える女性はいくらいるのでしょうか?

彼女を作るという目的を達成させることにフォーカスした場合、女性が出会いを求めていないのは非効率となってしまいます。

複数にアプローチできない

彼女を作りたいのであれば、複数の女性にアプローチをした方が効率的です。

ここでは二兎を追う者は一兎をも得ずの法則は通用せず、本気で二兎を追いかけた者が二兎を得ることができます。

ただ、大学内やサークルで彼女を作ろうとした場合、複数の女性にアプローチできないのはデメリットです。

複数の女性にアプローチをすると、ほぼ間違いなく噂になります。
色んな女に手を出したクソ野郎と思われますよね。

他人からどう思われてもいいという方なら大丈夫かもしれませんが、多くの人はそうではないはず。

他人からの評価を全く気にしない鋼のメンタルがあれば、とっくに彼女は出来ていると思います。

失敗すると再起が難しい

もし、告白をしてフラれてしまうと、同じコミュニティ内で彼女を作るのは難しいです。

なぜなら、女性は評判を重視する生き物だからです。

僕が仮にサークルで好きな女の子ができて告白してフラれたとします。

すると、サークルの女の子たちの間で、

「チャンプくんは◯◯ちゃんにフラれた男」

という事実が広まり、フラれた男というイメージが定着します。

女性たちの間でフラれた男はナシになるので、別の女性にアプローチをしても、成功確率は低下してしまうのです。

女性は集団の意見を重視する

太古の昔から、女性は村を形成して集団行動をすることで生きてきました。

なので、女性たちの共通認識である「チャンプくんはフラれた男=男としてナシ」を覆すのはハードなんです。

なぜなら、自分の意見よりも周りの意見を優先して行動するからですね。
そういう意味で、再起が難しいということになります。

トラウマになる可能性がある

何より、コミュニティ内でフラれると、あなた自身が辛い思いをします。

女性からも男性からも同情した目で見られるので、心が折れてしまう人も珍しくないですね。

フラれた経験によって、コミュニティ内にいづらくなり、サークルを辞めたりする人もいます。

最悪、コミュニティ内でフラれてしまったことでトラウマになり、恋愛恐怖症になる人もいます。

大学時代、サークルの女の子にフラれたことで次の恋愛に踏み出せない友人がいました。

彼は大学を卒業するまで童貞で、彼女を1人も作ることが出来ませんでした。

コミュニティ内恋愛はリスクの方が大きいので、恋愛初心者にはしません。

バイト

バイトも同じように一つの組織に属するので、上記の理由と同じような心理的な抵抗が発生します。

ただ、学校やサークルと違って気まづくなったらバイトを辞める事も出来るので、少し心理的な抵抗は低いのかなと思います。

僕は長期的なバイトでは女の子にアプローチしたことはないですが、2ヶ月の短期バイトとかであればアプローチした経験はあります。

結果的にはフラれてしまったのですが、短期バイトだったら周りの目を気にしなくてもいいという考えのおかげで行動出来たのだと思います。

ナンパ

クラブやストリートでのナンパは、知り合いの目を意識する必要は無いです。

ただ、違う意味で周りの目を意識してしまうと途端に地蔵と化してしまうので、恋愛初心者には難しいと思います。

彼女の作り方の成功法則

行動の継続

結論からいうと、彼女が出来なことがなくても行動し続ければOKです。

彼女が出来るか出来ないかは、ほとんどが行動力で解決出来ます。

今まで彼女が出来たことがないので不安だと思いますが、彼女を作るのは難しくはありません。
難しいと考えると難しくなるし、簡単と考えると簡単になります。

考え方を変えるだけでも、結果は変わります。
不安な気持ちもわかりますが、行動することをやめなければ大丈夫ですね。

そして、大学生の間に確実に彼女を作る為の成功法則は以下の通りです。

  1. 出会い系サイトを利用する
  2. 女の子とデートする
  3. 告白する
  4. フラれたら、1~3を繰り返す

これだけです。
シンプルですね。

恋愛初心者は出会い系を使うべき

当ブログでは何度かお伝えしてるのですが、恋愛初心者は出会い系サイトを使うべきですね。

もう一度、先ほどの難易度の表を見てみましょう。

出会いの場難易度
出会い系、マッチングアプリ優しい
合コン、街コンなどのイベント普通
ナンパ難しい
学校、会社超難しい

出会い系サイトは数ある出会いの場の中で最も優しい難易度です。

大学生で彼女が出来たことが無い人は、例えるとすればひのきの棒と旅人の服でモンスターと戦っている状態です。

ひのきの棒でキングスライム(学校や会社での出会い)を倒すのは無理ゲーですよね。
まずは、スライム(出会い系サイト)と戦って、経験値を積むべきです。

出会い系サイトが恋愛初心者に向いてる理由は下記の通りです。

・ニーズが合致している
・複数の女性にアプローチ出来る
・フラれても、誰にもバレない

1つ1つ解説します。

ニーズが合致している

出会い系サイトは出会いを求める人が登録するので、いわずもがな女の子も出会いを求めています。

恋愛関係に発展する可能性も高いので、他の出会いの場と比較して彼女を作りやすい方法です。

複数の女性にアプローチ出来る

出会い系サイトでの基本戦略は複数の女性にアプローチです。

僕は出会いを通して、1ヶ月の間で最高10人の女性とデートをしたのですが、サークルの出会いとかであれば無理な芸当です。

複数の女性にアプローチすると心の余裕が生まれます。
Aちゃんが無理でもBちゃんがいると考えることが出来るからです。

フラれてもバレない

出会い系サイトでの出会いは共通の知り合いとかはいないので、仮にフラれたもしてもバレることはありません。

大学や会社みたいに噂になることもありません。
草食系男子にとっては、かなりのメリットではないかと思います。

僕は出会い系サイトでは無双できますが、サークルや会社で無双できるかというと、そうではありません。

周りから色々噂になるのが面倒だし、公私混同したくないので、コミュニティ内ではおとなしくしています。

何より、アプローチして失敗すると気まずくなるのが耐えられないと思います。

ただ、出会い系ではそんな悩みが出ることすらありません。
フラれたとしても、別の女の子を探せばいいだけですから。

学校で無双出来るのは恋愛強者だけ

繰り返しになりますが、基本的に大学内で彼女を作ろうとしてはいけません。

リスクの方が大きいし、失敗した時にトラウマとして残る可能性があります。

大学内で恋愛を有利に進めることができる人は、

・ヒエラルキーの上位にいる人
・鋼のメンタルを持つ人

くらいです。

例えば、サークルの部長とかのヒエラルキーの上位や頂点に位置する人は有利です。

もしくは、何人の女性にアプローチしても平気でいられる鋼のメンタルを持つ人も向いています。

しかし、本記事を見ているあなたはそうではないと思うので、まずはスライムと戦うことから始めてみてください。

メリットたくさん

出会い系

他にも出会い系サイトにはたくさんのメリットがあります。

彼女が出来ない大学生に出会い系を強くお勧めする理由は下記の通りです。

  • いつでもどこでもナンパ出来る
  • 月5000円以下で始める事が出来る
  • 新しい自分を作る事が出来る
  • 複数の女の子に同時進行でアプローチ出来る
  • 女性経験が積みやすい
  • 相手も出会いを求めてるので、展開が速い
  • 周りの目を気にする必要がない
  • 仮にフラれても気まづくならない

例を挙げればきりがないほど、出会い系を使うメリットはたくさんあります。

出会い系サイトであれば、草食男子でも早ければ1ヶ月以内に彼女を作る事が出来ると思います。

大学2年生で彼女が出来ました

御堂筋イルミネーション

ちなみにですが、僕の人生初彼女は大学2年生の時です。
先述した「鬼ごっこイベント」で知り合った他大学の女の子に、御堂筋のイルミネーションを見ながら告白し付き合いました。

中学、高校時代の女の子とメールするしたことがなかった僕は、入学当初は疑うことなく恋愛偏差値はゼロでした。

なので、大学1年生の前期でサークルに入って、2年生になってからも別のサークルに入りました。

それでも彼女が出来なかったのですが、諦めるつもりはなかったので、友人と他大学が集まるイベントに参加したわけです。

結果的には、中学、高校時代に女の子とメールすらしたことなかったですが、彼女が出来ました。

大学2年生で彼女が出来た理由

結論、出会いを求め続けたからです。

初彼女ができるまで、3つのサークルを経験しました。

さらに他大学のイベントに参加し、mixiなどでネットナンパをして、デートしたりもしました。

今思えば大した行動量ではないですが、逆にいえばこれくらいの行動量でも彼女が出来るということですね。

彼女が出来るかどうか行動力次第

今すぐ行動

繰り返しになりますが、大学生の間で彼女が出来るかどうかはあなたの行動力次第です。

中学、高校時代に彼女どころか、女の子とメールした事がなかった僕でも、大学2年生で彼女が出来ました。

大学4年間で25人ほどの女の子とデートをして、そのうち3人の女の子とお付き合いしました。

数字だけで見れば、特別凄い数字ではありません。
世間一般的に考えても普通だと思います。

モテる才能があるかないかと聞かれると、無い方だと思います。
もしあれば、中学高校時代に彼女が出来ているはずですから。

行動さえすれば彼女は出来る

なので、あなたにモテる才能がなかったとしても、行動さえすれば彼女は出来ます。

色んな人を見てきて、大学生で彼女が出来るかどうかは「行動するかしないか」で決まると断言できます。

もし、出会いが無ければ、出会い系サイトを使うのがベストですね。
スマホの普及によって、出会い系サイトは格段に使いやすくなりました。

昔はパソコンからログインしてましたが、今はいつでもどこでもスマホからログイン出来ます。
スマホ全盛時代に、出会い系サイトを使わない理由は無いですね。

時流に乗るべき

最適な出会いの場所は時代によって変わります。
スマホが普及している今、最もアツイのは出会い系サイトです。

今、あなたが大学1年生であれば、周りのライバルを出し抜くチャンスです。

もし彼女ができれば、同じように彼女を作りたいと思ってる友人たちから羨望の眼差しを受けるでしょう。

羨望の眼差しを受けるためには、速やかな行動が必要不可欠です。

僕が実際に使っている出会い系サイトについては「実際に出会ったおすすめ出会い系サイト5選【2019年版】」にてまとめています。

本記事があなたの充実したキャンパスライフを送るきっかけになれば嬉しい限りです。

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