恋愛心理脳科学

ほぼ100%の確率で好きな人と両思いになる方法【2STEP】

2022年1月23日

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

シン

元レンタル彼氏|恋愛モテの専門家|黎明期からマッチングアプリを開始|膨大な知識から、経験ゼロでも最短でモテ男になるための知識や思考、テクニックを公開|夢は恋愛教育の義務教育化|2021.8からYoutube &Tiktok開始|総再生回数31万回突破

 

ほぼ確実に好きな人と両思いになる方法があったら知りたくありませんか?

実はあります。”とある2つのステップ”を踏むだけで、ほぼ100%の確率で好きな人と両思いになることができます。

ググれば「好きな人と両思いになる方法」を書いているサイトはたくさんありますが、

・ライターの経験談に基づいている(再現性がない)
・感覚的な手法が多い(センスが問われる)
・根拠が弱い(学術的な理由がない)
・巷の恋愛本の表現を変えただけ(ただのパクリ)

など、

いささか疑問点が残る内容ばかりです。

この記事で解説する内容は、学問の側面から好きな人と両想いになるための方法を探求したものであり、再現性の高い内容です。

今からお話しする内容を知っているか知っていないかで、今後の恋愛の成功率は大きく変わるので、ぜひ最後までご覧ください。

人を好きになる状態とは?

前提として、人が恋愛感情を抱く状態の定義について見ていきましょう。

人が恋愛感情を抱く状態について、

  • 心理学
  • 脳科学
  • 生物学

3つの観点から解説をします。

心理学観点による恋愛感情

心理学から見た恋愛感情というのは、相手にマインドシェアを奪われている状態だと言えるでしょう。マインドシェアは脳内占有率のこと。ある対象を脳内でどれだけ考えているかですね。

人は恋愛感情を抱くと、その人のことばかり考えるようになります。

相手の言動や行動が気になって、

 

女の子
これって脈アリなの?

 

色々自問自答してしまい、日に日に相手のことを考える時間が増えてしまう。

脳が思考する量にも限界があり、1日に考えることは他にもたくさんあります。マインドシェアは計測できるものではありませんが、仮に1日に考えることを10割として考えた場合、好きな人のことを考える割合が、

1割→5割

に大きく変化していれば、恋愛感情を抱いていると言って良いでしょう。

心理学知見

 

だからこそ、あなた自身がどれだけ相手のことを考えていても、相手があなたのことを1ミリも考えていなければ、両思いになることはかなり難しいということなのです。

脳科学観点による恋愛感情

続いて、脳科学観点による恋愛感情について見ていきましょう。

人は恋愛をする時、脳内でドーパミンという快楽ホルモンが大量に分泌されると言われています。ドーパミンにはやる気の向上やうつの抑制、達成感を味わったり、好奇心の増幅など色々なプラスの作用があるとされています。

恋愛をすると毎日が楽しくなったり、仕事や勉強に対する熱意がみなぎったりするのは、ドーパミンが大量に安定して分泌されているからです。

脳科学

そもそも、ドーパミンは「ある対象を獲得したい」という気持ちがないと分泌されません。

給料日が近づくとワクワクするのは、お金が欲しいからですよね。給料日直前は、一時的にドーパミンが分泌されやすい状態と言えます。恋をしているということは相手と付き合いたいという気持ちになると思うので、獲得欲求が芽生えているわけですね。

「付き合いたい」という目標が作られることで、ドーパミンが大量に分泌されて、さらに恋愛感情が促進されていきます。

生物学観点による恋愛感情

生物学観点による恋愛感情の発生は諸説はありますが、現時点で有力とされる仮説についてお話しさせて頂きます。

人間を含めた全ての生物は「子孫繁栄」のために生きていると言われています。地球には学名が判明している生物が190万種以上存在すると言われていて、学名が判明していなかったり未確認の生物を含めると、数千万種以上いるのではないかと言われています。

その全ての生物は「種の繁栄」を本能として備えています。人間であればホモサピエンスとしての繁栄ですね。生物学上の種とは「互いに交配できること」が必須条件となるので、人間であれば同じ人間とでしか交配はできません。

注)交配とは生殖活動のこと。人間であればセックス 。

そしてさらに、男同士または女同士での交配も不可能であり、子孫繁栄をするには男女が互いに交配しなければなりません。

ここで一つ、男女で決定的な違いがあります。子孫繁栄を行うには互いに交配をしなければならないのは一緒ですが、

・男は同時に複数人と交配し、短期間で遺伝子を残せる
・女は同時に複数人と交配はできるが、短期間で遺伝子を残せない。

ということ。

生物学的な男女の違い

女性が生涯で出産できる子どもの人数は、10人ほどが限界と言われています(ギネス記録は69人、日本の公式記録は12人)

仮に同時期に複数の男性と交配をしても、膣内で卵子と受精する精子はたった1つだけ。男性のように短期間で大量に子孫を繁栄させることは難しいのが、女性の生物的な最大の特徴です。

恋愛感情が発生する生物的な理由

では、続いて男女別に恋愛感情が発生する生物学的な理由について見ていきましょう。

先述した通り、全ての生物は子孫繁栄を目的として生きていて、さらに自分の遺伝子を引き継ぐ子どもを作ることで、後世へと受け継いでいきます。

女性の場合

女性の場合、自ら出産をすることでしか自分の遺伝子を残す手段がないので、子どもが産まれてからはとにかく子どもを大事にします。

女性にとって、子どもを産むために精子を受精することは難しくありません。難しいのは、子どもを産んだ後にその子どもを死なせずに育児をすることです(子どもが死んでしまうと、母の遺伝子はそこで断たれてしまうので)

その際、どうでもいい男との子どもを育てるのはリスクがあります。相手のことが嫌いだとパートナー関係が終わり、一人で育児をすることになる可能性があります。

ただ、相手の男性が好きだと協力し合って育児が出来るので、子どもが死ぬリスクを軽減できます。

つまり、女性にとっての恋愛感情とは、

「産んだ子どもを死なせないための感情反応」

と言えるわけですね。

男性の場合

反対に男の場合、倫理的な話を抜きにすると女性が子どもを産んだ時点で、遺伝子を残せます。

実際、太古の昔はセックスをして女性に子どもを産ませた後、また別の女性とセックスをして子どもを産ませて、、、、みたいなことが繰り返し行われていたとされています。女性の場合はセックスをした後に恋愛感情が抱きやすくなるのに対し、男性は真逆。セックスが出来るまでの時間がかかればかかるほど、恋愛感情が促進されます。

先述した通り、男性はセックスをした時点で自らの遺伝子を後世に残したと言っても過言ではないので、女性と違ってセックスをした後に恋愛感情を持つ必要はありません。

実際、ほとんどの哺乳類のオスは、メスに子どもを産んでもらった後に、メスの元から離れていきます。離れた後に、別のメスに求愛して、同じことを繰り返します。

これは、オスにとっての最適な生存戦略だからです。

しかし、求愛している女性がなかなかセックスをさせてくれないとどうなるのか。男性にとっては遺伝子を残せない状況が続くため、初めてのセックスに時間がかかればかかるほど、相手に固執するようになります。

つまり男性にとって恋愛感情とは、

「子どもを産んでもらうための感情反応」

と言えるでしょう。

好きな人と両思いになる方法

では、この記事の本題に入っていきましょう。私のブログは男性向けに運営していますが、方法論の9割は男女関わらない共通した方法です。

ステップ1から説明しますが、「相手から好感を得ていない」状態を前提にお話しします。

もし、2人きりでデートするほど好感を得ているけれど、なかなか両思いにならない人はステップ2「快と不快を交互に与える」から読み進めて下さい。

ステップ1 快を与える

ステップ1 快を与える

相手から好感を得ていない状態。全く興味を抱かれていないor嫌われている状態ですね。何にしても、まずは人としての好感を得ないと始まりません。

好感を得るためには「快」を与えていく必要がありますが、誰でもできて強力な方法があります。

それは、「相手の承認欲求を満たす」こと。承認欲求は誰にでも存在していて、承認欲求を満たすのは強力な「快」になります。

承認欲求を満たすには

・褒める
・称賛する
・感謝する
・肯定する

などの反応を見せると良いでしょう。

ことあるごとに承認欲求という「快」を与え続けるのです。このように対象の行動に対して報酬を与え続けることを、心理学では「連続強化」と呼びます。

連続強化を受けると、受けた側はさらに「快」という報酬を求めます。褒められたらもっと褒めて欲しいし、肯定されたらもっと肯定し続けて欲しいのです。

連続強化をすることで、仮に相手があなたに全く興味がなかったとしても、人間は必ず承認欲求を持っているので、一度与えられた「快」を与えられるたびに求めるになるのです。

あなたも「この人と話すと気分が良いから、もっと話したい」のような気持ちを抱いたことはあると思いますが、それは相手があなたに「快」を与えていたからなんですね。この時、相手の脳はあなたに全く興味のなかった時と比較して、ドーパミンは段違いに分泌しているでしょう。

ステップ2 快と不快を交互に与える

ステップ2 快と不快を交互に与える

相手からの好感を得た後、相手のドーパミンを大量に分泌させ、さらにマインドシェアを一気に奪っていく工程に入ります。

ステップ1は「快と不快を交互に与える」です。

ステップ2の理論

理論から見ていきましょう。

最終的には好きな人のマインドシェアをあなたでいっぱいにすれば、相手はあなたに惚れているという状態になるわけですが、即座にマインドシェアを埋め尽くす技はありません。

ただ、徐々に相手のマインドシェアを奪っていく方法はあります。それは、「快と不快を交互に与えていく」こと。

先述したドーパミンは、脳が「快」を感じると分泌されますが、実は「快」だけでは不十分です。快を与えるだけでもドーパミンを分泌させることはできますが、「上のレベル」を目指すのであれば、同時に「不快」も与えた方がいいでしょう。

快と不快を交互に与える

なぜ「快」だけを与え続けてはダメかというと、脳は「慣れ」を覚える機能があるから。たとえば、好きな食べ物を1ヶ月ぶりに食べたらめちゃめちゃ幸せな気分になれると思いますが、毎日食べていたら流石に飽きてきて、さほど嬉しさは感じないと思います。

ボディビルダーや格闘家の減量は、想像を絶する地獄だそう。そして減量が終わった後に白米をかき込むそうですが、その瞬間は死んでもいいくらいの幸福感だそうです。

どこでも買える白米にそれほどの幸せを感じるのは、減量中に好きなものを一切食べられないという不快状態が長く続くことで、白米を食べるという何気ない行動に凄まじい「快」を感じるからですね。

 

このように、「快」は不快との振れ幅によって、幸福度は大きく上下する特徴があります。不快状態の期間や頻度が長く多いほど、後に訪れる「快」の反動も凄まじくなるのです。

ここまでがステップ1「気にさせる」の理論です。これを実践に落とし込んでいきましょう。

ステップ2の実践

気にさせるには、ドーパミンの分泌を促さなければなりません。そして、ドーパミンは「快」だけ与えるのは不十分で、同時に「不快」も与えた方が良いことも分かりました。

恋愛シーンの大まかな「快」と「不快」を知っておきましょう。

・優しい
・笑顔
・奢る
・プレゼントをあげる
・つらい時に声をかける
・送り迎えをする
・許す
・話を聞く
・相手に合わせる
・すぐに返信する

不快

・既読スルーする
・未読スルーする
・冷たくする
・無視する
・怒る
・奢らない
・相手に合わせない
・自分ばかり話す

好きな人が出来ると「快」ばかりを与えがちですが、相手からすると「いつでも付き合える人」になってしまうので、なかなかドーパミンが分泌されません。

目標が達成できるかどうかわからないからこそ頑張るわけで、努力しなくても達成できる目標に情熱を注ぐ人はこの世にいないでしょう。

だからこそ、相手のあなたに対する認識を

「いつでも付き合える人」⇒「いつでも付き合えない人」

に変われば、ステップ2は完了です。上記の不快を交互に織り交ぜることで、相手からすると

 

女の子
あの人は私のことが好きなの?嫌いなの?どっちなの?

 

という気持ちになります。

相手のあなたに対する気持ちに少し変化が生まれることで、相手のマインドシェアも変化しているでしょう。

ステップ2の具体的な手法

さらに、ステップ2の具体的な手法について解説させて頂きます。

いくつかのフェーズに分けて、お話しします。

①LINE編

もし、下記のような対応をしていたら気をつけて下さい。

・すぐに返信をする
・頻繁に絵文字を付ける
・頻繁にスタンプを送る
・既読スルーしない
・1日以上、未読スルーをしない

これらは世間的に言う「脈ありサイン」であり相手にとっての「快」となります。

LINEでやってはいけないこと

すでに相手はあなたからの「快」に慣れているので、逆の対応をすることで適度に「不快」を与えていきましょう。

・すぐに返信をしない
・たまに既読スルーをする
・たまに未読スルーをする
・絵文字を付けない
・スタンプを送らない

これらは「脈なしサイン」と言われるので、好きな人にあえて脈なしサインを送って下さい。

もちろん、脈なしサインばかり送り続けてしまうと、相手からすると

 

女の子
これは嫌われたみたいだな。

 

と判断し、別の異性に目をむき始めるかもしれません。

あなたのことをずっと見続けてもらうためにも、快と不快を交互に与えていきましょう。

②会話や態度編

ステップ①の承認欲求を満たす部分で、相手はあなたとの会話でたくさんの「快」を感じています。

このままでも他の男よりも一歩リードした存在になっていますが、相手がモテる女性だと承認欲求を満たすだけでは、いささか不十分かもしれません。

会話や態度でも同様に「不快」を与えていきます。

・冷たくする
・無視する
・けなす
・馬鹿にする
・見下す

これらは相手にとって強力な「不快」となります。

今まで「快」しか与えられなかった状態で、いきなり上記のような対応をされると、相手の脳はパニック状態に陥ります。

 

女の子
なんで今まで優しかったのに、急に冷たくなったの?

 

快と不快の振れ幅を作れば作るほど、次に与える「快」に対して、ドーパミンは大量に分泌されるのです。

ただ、ずっと「不快」を与え続けてしまうと、嫌われて関係が終了する危険性もあるので、あくまで「適度」に与えることを忘れないでください。

快と不快のバランスは相手の精神力によってコントロールします。精神力の弱いメンヘラタイプの場合、不快の方が大きくなってしまうと、すぐに「快」ばかり与えてくれる楽な男に逃げるので、注意して下さい。

有効な理由

ステップ①とステップ②をしっかりと踏んでもらえば、好きな人とかなりの高確率で両思いになることができます。

ただ、それでも不安だという方といると思うので、なぜこれらの手法で両思いになるのかをさらに深掘りして解説させて頂きます。

認知的不協和

認知的不協和とは、自分の認知と事実(行動)に矛盾が生じた場合、脳は矛盾を正すために認知を事実に合わせる機能があります。

小難しく聞こえると思うので、例を見てみましょう。

タバコを禁煙したいと思っていて、我慢できずに吸ってしまった。

この場合

認知:禁煙したい
事実:吸ってしまった

は矛盾しています。

事実を変えることはできないので、脳は認知と事実に矛盾が生じた時、認知を事実に合わせようとするのです。

認知的不協和とは

この場合、認知は以下のように変わります。

・ストレス解消のため
・喫煙所でのコミュニケーションのため

このように、認知を捻じ曲げることで、「吸った」という事実に合わせようとします。

恋愛シーンの場合、ステップ①とステップ②を踏むことで、あなたの好きな人はあなたのことを考える時間が増えるでしょう。

最初は、

あなたに興味がない(認知)

だと思いますが、時間が経つにつれて

あなたのことばかり考えている(事実)

が加わります。

その際、

あなたに興味がない(認知)
あなたのことばかり考えている(事実)

矛盾だらけですよね。興味がないのに考えるなんてあり得ない話です。

すると、好きな人の脳は「あなたのことばかり考えている」という揺るぎない事実に合わせるため

 

女の子
考えているのは、◯◯くんのことが好きだからだ

 

という認知に変わるのです。

私自身も過去に、さほど興味が無かった女性のことを考える時間が増えたことで、

 

シン
こんなに考えるんだから、◯◯ちゃんのことが好きなのかも

 

という認知に変わって、恋心に気づいたということが何度かあります。

ステップ①とステップ②はマインドシェアを奪いドーパミンを分泌させるだけでなく、認知的不協和を起こさせることで、恋心に気づいてもらうという効果があるわけです。

部分強化

先述した「連続強化」とは、ある行動に対して報酬を連続して与えることでした。恋愛シーンであれば、承認欲求を満たすために毎回褒めるようなアクションですね。

連続強化だけでも好意を得ることはできますが、「部分強化」を意識することでさらに好意を強化させることが可能になります。

部分強化とは、ある行動に対して「たまに」報酬を与えることで逆にやる気が出て行動が促進される心理効果です。

  • 連続強化→常に報酬を与える
  • 部分強化→たまに報酬を与える

一見、好意を得るには連続強化の方が望ましいように思えますが、「快」ばかり与えてしまうと脳は刺激に慣れてしまって、ドーパミンの分泌を減らしてしまいます。

連続強化だけだといずれは効果が薄れていくので、部分強化を取り入れることでより「あなたからの報酬」を欲しくさせるのです。ステップ②はまさに部分強化の心理効果を使った手法で、快と不快を交互に与えていくことで、あなたに対する好意を強化させる作用が期待できます。

部分強化の具体例

せっかくなので、部分強化の具体例を見ていきましょう。

具体例を知ることで、好きな人に実践しやすくなると思います。

ボーナス

サラリーマンの嬉しいイベントであるボーナスは、部分強化を狙った施策です。

半年に1回だったり、不定期に「特別賞与」という名目で与えたりすることで、従業員のモチベーションを維持させているのです。

動物のしつけ

動物のしつけは、最初は連続強化から始まることが多いです。

私の実家は犬を飼っているのですが、最初にトイレを覚えさせる時に、所定の場所でおしっこをした時は毎回エサをあげていました。

ただ、毎回エサをあげてしまうと、エサをもらうためにおしっこをするようになるので、あげたりあげなかったりを繰り返すことで、犬が自然と所定の場所でおしっこをするようにさせました。

 

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シン

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